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2007年2月の23件の記事

2007年2月28日 (水)

新・ブログパーツ。貼日。

今日は後輩に実験を教えてました。
が、しかし、自分がちょっと目を放した隙に過失を犯してしまい、教えているほうまでなんか疲れました・・・・(^^ゞ

最近は時間にもわりとゆとりができた(?)ということで久しぶりにじっくり本を読んでいたんですが、気がつけば中途半端な濫読状態。あれやこれやと手をつけたはいいものの、途中でほかの本へと浮気してしまい・・・・。気がつけば今は5冊平行です。

あー、いったいいつになったら読み終わるんだろ。

そうそう、今日は久しぶりに新しいブログパーツを導入しました。貼るだけ.NETの“貼日”というものです。ちなみに今日2/28はビスケットの日だそうです。

日本ビスケット協会が決めたもので、

ビスケットの語源は、ラテン語で「2度焼かれたもの」の意味

だからだそうです。二(2)度焼(8)かれたってことらしい。

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2007年2月27日 (火)

ギグスうめぇ~週末のフットボール

今週はサプライズな結果は少なかったかと。
いくつかの試合で、キーパーってのはやっぱり大事だと改めて実感。
“よいサッカーはよいキーパーから”、ってのが自分の昔っからの哲学ですが(^^ゞ

マンデーフットボールで、ギグスビルトールのスーパーゴールを見たけれど、驚いた(^^ゞ

特にギグスのはウマすぎでしょ、あれは。狙ってやってんだろうけど、それにしてもすごすぎ。老獪なテク(?)。
ユナイテッドつながりでふと思ったことがあって、今年もしユナイテッドがCL優勝なんかしてしまったら、C・ロナウドはバロンドールありえるかも!?今年はゴール量産してるし、ドリブルにもますます磨きがかかっております。ロナウド君。

ビルトールのシュートのまきっぷりも気持ちよかった。シュドーーーンてな感じで。あ、バロシュがリヨンに移籍してたんですね。これでもしかしてCL出場できるのでしょうか?それならば、かなりの戦力アップになりますが。

これら以外に特に話題なかったな、今週は。
あ、今週のロナウジーニョはすごかった。エトー&ロニーのコンビは最高だぜぃ。CL奮起なるか!?対リバポー戦要注目です。

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2007年2月26日 (月)

高原ゴールも・・・やばいよ、フランクフルト!

発表が終わってから、一週間ほどたちました。
羽を伸ばして遊びすぎましたかね。先週に引き続き、この土日もですが。
土曜はフットサルして(激疲労・・・)、打ち上げもあったし、今日は久々にプチリッチな昼飯を食って、気の向くままに街中歩き回って、カフェでずーっと本読んでゆったりして・・・・と。

ちょっと羽休めしないと(^^ゞ
来週はグランパス開幕戦(対ジェフ)を観戦しに行く予定なのです。まだまだ楽しみは尽きません。
週末に予定があるだけでもウキウキです。ここ最近は週末ナシでしたから。

さてさて、話は変わってブンデスリーガ。高原はまたまたゴール(リーグ8得点目)決めました!ゴールシーンを見る限りではあたりもますます強くなって、頼もしい限りですね。
ま、この力が代表で発揮できるかどうかが懸念されるところですが。高原って昔っからリーグでよくても代表であんまりよくないっていうパターンの印象が強いですから。

しかしながら、試合は完敗(ハンブルガー3-1フランクフルト)。高原の奪った1点がなんか寂しげに光ります。これでボトム2まで落ちてしまいました。連勝すればあっという間に中位に浮上できそうですけど。

年明けてからのフランクフルトはいまだ勝ち星ナシ。それに失点が多いです。何が原因なのかはわからないのですが、ディフェンスが修正されないといくら点とっても勝利は遠そうです。ま~、高原の来シーズンを案ずる必要はないと思いますが。願わくば、フランクフルトを残留させてほしいんですけどね。

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2007年2月25日 (日)

ガンバ圧勝!~ゼロックススーパーカップ

今日は約一年ぶりにフットサルをやった。二時間プレー。
体力の衰えが激しい・・・。もうくたくたです。

今日はゼロックススーパーカップでした。明日かと思ってましたが。

レッズ0-4ガンバ
ちょっと点差がつきすぎましたが(^^ゞ
トゥーリオがいない、コンディションが悪いってのは言い訳になるかもしれませんが、タイトルにかけるレッズの意気込みのなさがこの試合結果に反映されてるってことですかね。
ガンバは相変わらずマグノが点取れるし、遠藤はゲーム作れるし。今日の遠藤は神でしたね(^O^)/
今年のレッズは昨年より弱体化するのは間違いなさそうだなぁ。
ブッフバルト→オジェックへの監督チェンジは実は大ダメージだったりして。まだどんな戦術・采配をするのかわからないけど。

てなわけで、シーズン開幕の前哨戦となったこの試合から考えて・・・

今年は
ガンバアントラーズエスパルスあたりにレッズが絡むという展開になっていくのでしょうか?レッズもなんだかんだで阿部がフィットしてきたら、順位上げてくるだろうし。

あ、グランパスですが、今年は“トップ5入り&調子を安定させること”が目標ということで(こちらはかなり現実的な目標ですが)。

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2007年2月24日 (土)

U-22日本代表&UEFAカップベスト32まとめ

まずはU-22日本代表から。グラファンとしては本田圭に注目したいところですが、今日はおいておきます。
今日は代表メンバーについて。特にFW。結局李を使うのか、反町監督。なんかあきれた~。はじめっから、そのつもりでいたのかな。一試合だけ試しただけで何がわかるっつーんだ。この前のアメリカ戦はスタメンで李を使って、それだけで“いける!”と判断するのは時期尚早なんじゃ(^^ゞ
しかも、昨日の練習試合で不発だったデカモリシと苔口をメンバーから外すなんて・・・・。意味わからん!昨日の出来不出来にかかわらずはじめっから外すつもりだったんじゃないの?FW登録三人(平山、カレン、李)しかいないなんて、不安すぎ。
反町監督のサッカーはサイドアタック中心で中央で平山があわせるというのが主戦略なのかな。危険すぎるような・・・・。弱小国サッカーじゃん。平山に決定力ありゃ機能するけど、決定力なかったら、使えない戦術ナンバーワンなんでないの?
井原コーチとの不仲説も浮上しているようで・・・・。

まぁ、今後の動向・試合に注目といったところですかね。ほんま大丈夫かな、オリンピックは。

それから、昨日第二戦が開催されたUEFAカップ
ベスト16の顔ぶれをみると、なんとスペイン勢が4チーム(オサスナ、セルタ、セビージャ、エスパニョール)。逆にイタリアは0・・・・。スペインは決勝まで残るかなぁ。それ以外での注目はやっぱりブレーメンかな。あとはシャフタールとかがどこまで盛り上げてくれるかを期待しまーす。

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2007年2月23日 (金)

鈴虫寺レポ

この前、鈴虫寺に行きました。ちょっと異質(?)な感じ、他のお寺とは違って楽しめるお寺でしたのでちょこっとレポートです。

鈴虫寺の知名度がいかほどかはわからないけれど、お願い事がかなうお寺として有名なのかな。嵐山の付近です。近くには他にも苔寺を始め、有名な観光スポットが数多く存在します。
鈴虫寺というからには勿論鈴虫が一年中ないています。驚くなかれ、その数なんと数千匹!!ちっちゃな箱に詰め込まれていますので、見た目は若干気持ち悪いですが(^^ゞ

中に入ってお坊さんのお話を聞きます。

Photo_15←願い事がかなうわらじを履いたお地蔵さん(幸福地蔵)の話(お願い事は一個だけ!しかも住所を言わなきゃダメ!)
お守りじゃできないお願い(厄除け、家内安全、あと一個忘れた(^^ゞ商売繁盛だったかな?)
お札のはり方
住所変更の仕方などなど、結構盛り沢山。
二、三十分でしょうか。正座してたら足しびれました・・・・。

 

 

Photo_16お庭からは京都市内を一望できます。お寺の入り口まで100段弱の石段を登っていきますので、結構な高さです。京都タワーのてっぺんと同じ高さらしい(坊さんの話では)。写真中央に京都タワー写ってます。高台寺から市内を見たときと同じ感じですね。方角が真逆ですが。

一番印象に残ったのは・・・・

“鈴虫寺は京都で唯一観光のお寺ではなく信仰のお寺です”というお坊さんの一言でしょうか。鈴虫寺、完全に観光スポット化されていると思うんですが・・・・。どうなんでしょ。

最後に幸福お守りをもって幸福地蔵へお願いをして(あ、勿論住所も忘れずにね)鈴虫寺を後にしました。

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やったぞバレンシア~CL第二日

昨日はドローが多かったですが・・・・。

バルサ1-2リバポー
この結果にはびっくり。バルサは一体どうしたのでしょうか?リバポーはリーグダメでも一発勝負にはわりと強いほうなのかな、近年は。というか少ないチャンスを確実にものにしてる。
リバポーの2点目はリーセが決めてましたが、あれ右足だったし、マルケスのミスがクローズアップされがちですが、よく決めたなぁってのが自分の感想ですかね。
リバポーの優位は揺らぎませんが、バルサ逆転のためには二点差以上の勝利or一点差なら二点以上取るってことですかね。アンフィールドで二点取るのは厳しい気もしますが・・・・。多分ラファはかなり守備的にしてくるような気がするし。

ローマ0-0リヨン
妥当な結果かと。二戦目一発勝負。ローマは一点取れば有利になるけど。

ポルト1-1チェルシー
チェルシーにとっては全く問題なしの結果。ポルトもいい試合してたみたい。

インテル2-2バレンシア
よくやった!バレンシア。あの2ゴールはファインゴールだし、インテルにとっては逆に不運だったかも。
インテルとしたらこの結果は納得いかないかもねぇ。マンチーニもコメントしてたけど。あれだけたくさんチャンスがあったのに決められなかったんだから。ま、昔のインテルに逆戻りしたともいえるか。けれど、2得点してるわけだから、バレンシアのゴールをほめるより他に仕方がないか。
しかしながらあれだけの攻撃力があれば第二戦もまだまだ油断はできません。

というわけで、リバポー、リヨン、チェルシー、バレンシアというのが手堅い予想かな。バルサがこの逆境にどう立ち向かうのか、とインテルの逆襲が注目ですかね。

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2007年2月21日 (水)

ユナイテッド安泰~CL第一日

いよいよCLが再開しましたね。注目はインテルvsバレンシアですが、まずは昨日の試合から。

リール0-1ユナイテッド
ユナイテッドは安泰ですね。アウェイで勝利。これでほぼ勝ち抜けは決定かな。

セルチック0-0ミラン
日本で最も注目されたカードだと思いますが、終わってみればミランとの力の差をまじまじと感じた試合でした。
というかさすがミラン?という感じです。大舞台では恥ずかしいパフォーマンスをしないというね。けが人いようがチーム力は高い。いくら調子悪いといっても、セルチックとは差がありました。
セルチックの圧倒的不利には変わりありませんが、この試合健闘した守備陣がミラン攻撃陣を1失点以内に抑え、俊輔FKに運命を託すしかないでしょう。

PSV1-0アーセナル
よくやったPSV!この勝利はでかい。アウェイゴール許してないし。アーセナルは去年で運が尽きたか?PSVが有利かな。

レアルマドリー3-2バイエルン
CLで結構頻繁に見かけるカードではありますが、なかなか白熱した試合だったのかと。バイエルンはアウェイゴールを2つも獲ったのが第二戦にどのように影響するか?個人的にはバイエルン若干有利?バイエルン(多分)国内リーグ捨ててるし。

とここまでが第一日。
今日はいよいよインテルvsバレンシアです。インテルにはぜひともここでコケて(?)ほしい。インテルはここまでウマく行きすぎているし。バレンシアとしてはアウェイゴールとって一点差の敗戦までなら許容範囲かなぁ。
残り三試合はチェルシー、バルサ、リヨンかなぁ。ローマは最近調子落としているし、ここ最近のCLでコンスタントに結果を出しているリヨンで。結果や如何に??

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2007年2月20日 (火)

バルサ●で混沌のリーガ。

とうとう今週はCLが再開です。その前のリーグ戦ということで、出場チームにとっては難しい戦いになりましたね。特に三大リーグのチームにとっては。上位チームが下位チーム相手になめてかかると痛い目にあいますからね。

昨日はミラン勢について書きましたが、今週の注目はやはり↓↓

バレンシア2-1バルセロナ
バレンシアがカーサで意地を見せたって感じですかね。前にも書きましたが、この試合はバレンシアが優勝争いにとどまるために大事な一戦でした。これで4ポイントに4チームと再び混戦模様。まだまだわかりませんね。

いよいよ明日はCLです。注目はやはりセルチック対ミランでしょう。俊輔にはがちがちのマークが来るだろうから(ガットゥーゾ?)、真価が問われるところです。
セルチックのディフェンスがミランの攻撃陣に耐えられるかというのも心配ではありますが。俊輔中心の攻撃ができれば・・・・勝機も見えそうではありますが。やっぱミランは底力あるしなぁ。どうなるんでしょ。

 
 
フランクフルトは気がつけばボトム4です。降格圏までわずか1ポイント。これからハンブルガーが上昇してきそうだし、やばいかも。まぁ、上も詰まってはいるんですがね。2ポイント差に5チームです。

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2007年2月19日 (月)

デルピエロ、ハットトリック!

今日は丸一日遊びまくって疲れました(^^ゞ

ユベントス5-0クロトーネ@セリエB
いやぁ、デルピエロまだまだいけますね。これで現時点で得点王かな。まぁチーム力の差がありすぎるカードではありますが。ゴールシーンをはやく見たいですね。
まだ来年セリエAでプレーできるんじゃないかと否応なしに期待が高まってしまうのは自分だけではないでしょう。

一方・・・・。ベッカム退場。あのシーンはひどい。やべっちで映像見ましたが、30超えても昔のキレやすさは直っていないみたいですね。あきれました。

最後にセリエAのミラン勢を。インテルは連勝街道を突っ走っていますが、やや心配なのが↓↓

シエナ3-4ミラン
もはや勝ったからいいとは言えないでしょう。今週はCL(対セルチック)あるし、3失点はいただけない。ロナウドはドッピエッタでしたけど、多分CLにはでないだろうし。
セルチックにはチャンスとは言いたいんですけど、多分CLではミランが苦労しつつも勝ち抜いてしまうんじゃないかなぁ。なんだかんだで、CLへの気合の入れ方が違う気がする。てかリーグ戦へ気合が全く入ってないのか。
ミランを打ち破れるかどうかは俊輔がどれだけ自由にやれるかにかかっているんじゃないかな。

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2007年2月17日 (土)

京都の不思議~なぜ四条通と五条通の間は広いのか?

本を大量に買い込み一日中読書をしておりました。当然全部は読めていませんが・・・・。

今日は雑学本を↓↓。

京都の不思議 京都の意外 「京都の不思議」・「京都の意外」と題うった“京都”の雑学本です。

こういった場所を限った雑学本てのは京都以外じゃなかなか成立し得ないんじゃないかなと思います。京都は歴史が深いからね、やっぱり。

「名古屋の不思議」とか名古屋出身も自分でも買わないだろうし(笑)。

自分は京都人ではないけれど、なぜかこういう本には興味をそそられるわけで。これも“京都”という場所がなせる業なのでしょうか?
各77項目計144項目の京都雑学を書き連ねているのだが、自分がわかるものは5割にも満たないんじゃないかって感じで、改めて“京都は奥深いなぁ”と認識。

そんななかで自分の興味をそそったものをいくつかピックアップしておきます。

四条通と五条通の間はなぜ広い?
京都駅には1番ホームがないのはなぜ?
御蔭通の並木道は誰が植えた?
ほっこりの意味は?
御池通の「お池」はどこにある?
出町柳の由来は?
京都発120円切符の最大効力とは?
一乗寺というお寺はどこに?
鴨川は床(ゆか)なのに、貴船は水床(とこ)?
都大路はなぜマラソンが多い?

とこれくらいでしょうか。答えが気になったら立ち読みで確認してください(^^ゞ
とはいっても、上記の項目だけでも京都に住んでない人には何のことやらって感じでしょうが。この本は京都でしか売れないだろうなぁ、多分。
逆に言えば京都では購買力が高そうではありますが。

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2007年2月16日 (金)

調子乗りすぎだよ!~プロ意識の欠如

FC東京・平山厳重注意

Jリーグ1部(J1)のF東京は16日、北京五輪を目指す22歳以下(U22)日本代表のFW平山相太に厳重注意したと発表した。自動車の運転中に携帯電話を操作する姿が、同日発売の写真誌に掲載された。
 運転中の携帯操作は道路交通法違反で、平山は「軽率な行為をしたことを深く反省している」とコメント。F東京は「改めてクラブ全体で社会人教育を再徹底する」としている。 

(スポナビより転載)

またしてもって感じですかね。正直平山は調子乗っているというか自分はプロだっていう意識がなさ過ぎる気がします。まだまだ甘えん坊で子供のまんま。

同日のニュースに

変わらないプロ意識。J1復帰の三浦カズ

ってのがあったけど、ほんと雲泥の差です。カズのプロ意識ってのは尊敬に値する。昔から見ているけど、奢るところはないし、半端じゃない努力しているし。

平山はもう日本にとってもそれほど必要じゃない気がする。オシム監督は絶対呼ばないだろうな。しかしながら、反町監督は呼びそう。現段階ではでかいだけでそこそこの戦力になるし。あくまで現段階での話。
前に、“将来性のない選手は呼ぶな”ってオシム監督から通達があったけど、オシムは暗に“平山を呼ぶなよ”って言いたかったんじゃないのか。とりあえず平山は今の意識が変わらなきゃ成長はしないだろうと思う。

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2007年2月15日 (木)

デニムがほしいぃぃ!

この度、晴れて卒業できることとなりました。長かったー。この一ヶ月ほど。
打ち上げでは“場違い的に(?)”やたらと盛り上がってる輩もいました。

二ヶ月ほど前に、リーバイスのENGINEERED JEANS買ったんですが、なかなか深みが出ません。まだ二ヶ月だしそんなもんかなぁ。それにしても生地がよく伸びる伸びる。特に横方向に。伸縮自在なのはいいんですが。
縦方向にはあまり伸びません・・・・。しかも洗ったらかなり縮んでしまって・・・・。やや買った当初よりかなり短くなってしまいました。これはちょっと残念(^^ゞ

デニムといえば、最近(この春夏シーズンから)nudie jeansをやたらとショップで見かけるようになりました。ショップごとにセレクトしているラインはちょっとずつ違うけど。

一年前までは見つけるのすら困難だったんですが・・・・。なんか価値が激減したな~。レア度↓↓。REGULAR RULFは欲しいけど・・・。方向転換しようかな。

なんかお勧めのデニムはないでしょうか。

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2007年2月13日 (火)

白熱のリーガエスパニョーラ~バルサが一歩抜け出す

今週末は久しぶりにDVDを見ました。“ローマの休日”と“デスノート前編”。
ローマの休日は面白かったなぁ。オードリーヘップバーンすごくきれいだし、映画もコミカルタッチな感じがGOOD。べスパ乗り回しちゃうシーンなんか最強。ヘップバーンの活き活きした表情が印象的でした。真実の口に手入れるとこもよかったけど(^^ゞ
あ、デスノートはそこそこでした。

さてさて、今週はあまり波乱のなかった海外サッカーですが、リーガを中心に見ていきます。

セビリアダービーは引き分け&バルサ勝利でバルサは一歩抜け出した感じです。これから徐々に差がついていくのかな。セビージャはそろそろ疲れが出るころか!?

バルサはけが人戻ってきたんですが、こうなると最近のバルサを支えてきたサビオラはやっぱり控えになってしまうんでしょうかね。残念です。ライカーのなかでもやっぱりエトー、メッシ>>サビオラなんでしょうか。それとも、CLも始まるし、とっかえひっかえやっていくのかな。
あとはイニエスタ。この前代表初ゴールも記録して、ノリにのってきましたね。昔よりも格段にアピールしてますよ、最近は。

あとはヘタフェ3-0バレンシアでしょうか。なにしとんじゃー、バレンシア!というところですが、ヘタフェも今年は頑張っているようです。バレンシアに3-0だから、力はあるんでしょう。
で、来週はバレンシアvsバルセロナ@メスタージャです。これは要注目カード。バルサは勝てばそのままいってしまいそうです。逆にバレンシアは勝たないともうダメかと。

他リーグでは特に波乱なし。プレミアの2強はいつになったら差が縮まるor開くんでしょうかね。
久々にスコットランドリーグでも。やっぱりプレス甘い。そりゃ中村も活き活きできるよね。やっぱ真価が問われるのはCL対ミラン戦てことになるんでしょう。中村のキレぶりに期待しましょ。

他の日本人選手についても。
高原は映像見てる限りでは、好調を維持しているみたい。チームでもストライカーとしての地位をしっかり築けているよう。
松井は途中出場ながらも得点に絡み、UEFA圏内まで3ポイントです。

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2007年2月11日 (日)

イマイチぬけきれないユベントス@セリエB

セリエも無事(?)再開して昨日はセリエBが全試合開催されました。
セリエB順位をチェックするとユベントスとナポリがデッドヒートを繰り広げています。

これは熱い!名門中の名門ユーべとかつての名門ナポリの争いです。このまま両チームとも昇格して来年セリエAで戦ってほしいです。

データを見ると・・・

ユベントス 40点(14勝7分1敗)39得点15失点
ナポリ    40点(10勝10分2敗)23得点13失点

となっています。ナポリの方が失点少ない!これはちょっと驚きです。堅守でこの位置を保っているといった感じですかね。引き分けが10というのは多いですが。
ナポリは得点が少ない・・・。これが引き分けの多い原因ではあるのでしょうが、セリエは“負けない”ということが重視されますから、守備が現在の調子を保てれば昇格の可能性は高いんじゃないかと。
といっても3位以下を見ると、マントヴァも同タイプですね。24得点15失点ですから。

とここまではユーべを追うチームを見てきたわけですが、ユーべに着目すると意外に失点が多いですね。15失点。セリエAレベルで見ても昔のユーべと比べたら多いかな。
来年に向けてしっかりしたCBを獲得しないとね。レグロッターリエじゃちと荷が重いか?

ユベントスは優勝はほぼ確定しているわけですが、他を寄せ付けない強さを見せつけてほしいです。あとはナポリの奮闘ですね。

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パリは移動祝祭日だ~美術館「えき」KYOTO

昨日は久しぶりに美術館へ行きました。基本的には18から20世紀のヨーロッパの美術展が開催されるとちょこちょこ行ってますが。

“ヘミングウェイが愛した街~1920年代巴里の画家たち展@えきKYOTO”

ヘミングウェーは1920年代、パリで過ごしていたんですね。「武器よさらば」、「日はまた昇る」などの作品がこの時代に書かれています。余談になりますが、ノーベル賞を受賞した「老人と海」は晩年の作品なんですね。ライフル自殺していたというのも知らなかった・・・。ヘミングウェーが晩年残した「移動祝祭日(A Moveable Feast)」においてパリを次のように表現しています。

もし、きみが、幸運にも青年時代にパリに住んだとすれば、きみが残りの人生をどこで過ごそうとも、それはきみについてまわる。なぜなら、パリは移動祝祭日だからだ

自分にはまだこんな経験・都市との出会いはないけれど。ヘミングウェーはそれほどパリを愛していたんでしょうね。晩年になってこの作品を書いたんですから。
移動祝祭日というのは、イースターのように年によって日付が前後する祭日のこと。日本だとあまりなじみがないけど、春分の日とか。
この「移動祝祭日」を読んでみたいなぁ、と思いあれこれ調べたんですが、どうやら絶版のようで。これを機会に復刊しないかしら、なんて。

で、美術展の中身ですが、“パリの画家たち展”ということでややレンジが広く設定されていて統一感に欠けるという印象でした。フォービズム・キュビズム、エコールドパリの画家が当然中心になるわけですが、
“それぞれの画家ごとの作品は少ないけれど、わりと多くの画家を”
という印象でした。やっぱ場所が狭いから仕方なしか・・・。
けれどえきKYOTOはいつもセレクションする視点が面白いからいいんですけどね。

うまく表現できないけれど、ブラマングの作品がよかったかな。どことなく感じさせる寂しさが。フジタの子供の絵もコミカルタッチでよかった(1950年代の作品らしいけど(^^ゞ)。

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2007年2月10日 (土)

アジア5位はオセアニア1位とプレーオフ@2010W杯予選

今日ようやく修論提出が終わって、様々な束縛から解き放たれました。
やらなきゃ、という強迫観念がなくなってようやく落ち着いて生活できます。

そうそう、リケルメがボカに復帰&アジャラのビジャレアル移籍が発表されましたね。
リケルメはシーズン終了まで。アジャラは来期から。リケルメは来シーズンビジャレアルにいないだろうし(多分)、かわりにアジャラか。アルゼンチンつながり。

さてさて、ようやく本題。
2010年ワールドカップのアジア予選は4位までが本選へ進出、5位がオセアニアとプレーオフとのこと。
オーストラリアがアジア枠に含まれたので、その他のオセアニア勢はどうなったかと思っていましたが、依然としてオセアニア枠なんですね(0.5枠)。オーストラリアがアジア枠になったのに、なんか違和感あり。

オセアニアの1位はニュージーランドかな?強いのか弱いのか全くわからないけれど。実質アジア5枠と考えていいんだろうか?基本4枠で考える。

アジア4枠は

韓国とオーストラリアが絶対に入る
中東は出来が不安定ではあるが2チームほどくる
北朝鮮の脅威(ちょっとだけ)

を考えると、日本もうかうかしていられない。現状では大丈夫だろうとおもうけど・・・・(韓国、オーストラリア、日本、中東の一国ってな感じで)。

今さらながら、ワールドカップ予選の予想をしてみました(^^ゞ

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2007年2月 8日 (木)

いまさらながらの“あるある捏造問題”

今日は“「あるある」出演研究者、多くが「無理」感じたと証言”のニュースを今さらながら取り上げようと思います。

捏造だということがニュースで取り上げられて以来、日を経るごとに新たな真相が明かされていくこの捏造問題ですが、ちょっと“行き過ぎ”な感は否めないですね。下請けの制作会社でほしい結果が得られるまで実験する、高視聴率だったら海外旅行にいけるなどあきれてしまいます。そもそもアマチュア、というか“ただの会社のおっさん”が実験して得たデータなんて信用できますがね?捏造データ作成を指示したディレクターはある意味では才能あるかもしれませんが・・・・。多分研究していたら、なりふりかまわず捏造しまくる研究者になっていたんでしょうね。

この問題では、関テレが悪いと一方的に叩かれていますが、はっきり言うと、この番組を有無を言わせず信じきっちゃう一部視聴者にも問題はあるんだろうと思います。なぜテレビで放送されたことをそこまで単純に信じられるのですかね?某大物司会者の番組したってそうです。
「ふーんそうなんだ」、程度に思うのはいいんですが、「○○○はこの前テレビでやったから、すごい効果があるんだ!」とか「ねぇねぇ、○○○知ってる?すごい効果あるんだって。だってこの前テレビでやってたもん。」といった域にまで到達してしまうのはどんなもんかと。これは日本ならではなのかなぁ。海外の事情はわからないけれど、日本はメディアへ傾倒しやすいのかも(閉鎖的な島国だから?)。

だいたい、普通に考えて毎週毎週、そんな話があるわけがない。そこを疑うべき。健康情報番組なんて“特殊なバラエティー番組”程度にとらえるのがいいんじゃないのでしょうかね。

で、冒頭に取り上げた話ですが、協力した研究者が「都合のいい発言だけ使われた」とか「無理やり言わされた」といったことを証言しているようです。研究者、大学の教授などがこういうテレビ番組に出るというのは非常に諸刃の剣であるような気がします(硬派なNHKは除く)。

外面(ここでは一般社会)に対しては“○○大学○○教授”と紹介されるわけですから、何も知らない外側の人たちからしたらものすごく立派にうつるわけです。テレビに出てる先生=いい先生という方程式が出来上がるわけですね。

しかしながら一方、内面(研究者の社会)では、「あいつ適当なこといいおって」「テレビばっかり出て仕事しとらんやないか」と思われてしまい、研究者としての評価が下がります。

このあたりが大変ジレンマになるんでしょう。勿論テレビに出ている研究者、大学教授が全員そうだといっているわけではなくて、上記のような危険性も秘めているということです。
ちょっと話がずれてしまいましたが、この捏造問題にはいろいろと難しい問題があるなぁ、と思います。

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2007年2月 6日 (火)

退屈な生活からの脱却

あー、あとすこしだぁ。修論終わるまで。この退屈ライフも金曜になったら終わるわけだし、それまでの辛抱だ。早くおわんねぇかなぁ。
もうこの変化のない生活に嫌気がさしております。正直言って。ただ家と学校の往復。なーんの事件もないし、平坦な生活。あー、やだやだ。

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貫禄!ユナイテッド~週末の海外リーグ

修論はようやくめどがついてきました。あと一息というところです。この苦行も残すところあとわずか。

今週はセリエが中止になりましたが、他リーグはかなり白熱しましたね。

まずはプレミアから。
リバポー0-0エバートン
マージーサイドダービーでしたが、不発に終了。
スパーズ0-4ユナイテッド
ユナイテッド絶好調ですね。ロナウドは向かうところ敵なしでしょうか。得点ランキングもトップタイです。チェルシーもテリーが復帰してこれから調子を上げていくでしょうが、ユナイテッドはチェルシーを気にする必要ないかも?

お次はリーガ。
特に試合は取り上げませんが、バレンシアが気づけば首位と4差の3位に浮上です。バルサがもたついている間に上げてきました。うむむ・・・・。さすがです。やっぱバレンシアは底力あるなぁ。やってるサッカーにそんなに魅力はないけど。けが人が戻れば無難に勝ち点を重ねていくあたりが好きです(^^ゞ

最後にブンデスリーガを。
ブレーメン0-2シャルケ
ブレーメンが首位をひた走っているという印象だったんですが、シャルケも離れずついていっていたのですね。この試合で首位が入れ替わり、シャルケがトップに浮上。

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2007年2月 5日 (月)

激動!セリエA~シチリアダービー

いよいよ修論も仕上げモード。気づいたら、こんな時間になっていました・・・・。明日に響くな、こりゃ。

一時はリーグ戦無期限停止すら危ぶまれたセリエAですが、なんとか再開が決定したようです。めでたしめでたし。
とりあえず、来週は中止でその次の週から無観客試合を二週間、そのあと観客を入れるようです。もう正式に決定したのかな?

無期限停止のニュースのとき真っ先におもったのが、インテルのことです。これで無期限停止になったら、またしてもインテルのスクデットはいわくつきのスクデットになってしまうのかと。昨シーズンのスクデットもユーべの優勝取り消しがあってのおこぼれだし。
これで再開すれば、今年こそはまともなスクデットを獲得できるはず。実際今14連勝中ですし。セリエでこの記録はすごすぎます。ユーべがいないとは言っても驚愕の記録です(^^ゞ

しかし、今回の問題の発端となったシチリアダービーの暴動、さすがに死者まで出てしまうとNGですね。昔チャンピオンズカップ時代、ヘイゼルの悲劇という大事件がありましたが、あの時リバプールは7年ヨーロッパの舞台から締め出されたし(イングランドの他のクラブも締め出しを食らった)。死者が出ると、それなりに罰が下るはずです。今回も勝ち点剥奪などあったりするのでしょうか。

シチリアといえばマフィア。で、順位に関係なく危ないダービーとしてシチリア島のダービーは有名ではありますが(今年はセリエAにカターニャ、パレルモ、メッシーナが参戦)。今年はカターニャとパレルモは上位につけてますから、よりヒートアップしたってことなんでしょう。
シチリア島からはセリエAに参戦できるのは1チームだけ、なんていう制度を作ればいいんじゃないかと思ったり。無理だろうけど。

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2007年2月 3日 (土)

私の頭の中の消しゴム~記憶が消えていくことって・・・・

ミスチルの“フェイク”を借りたのですが、家帰って聞いてみたら“これミスチルじゃねぇぞ。女性ヴォーカルじゃん”。なぜかaikoの“彼女”が入っていました。しっかり頼むよ、レンタル屋さん。まぁ、確かにどちらもCDがピンクっぽい色でデザインされてるから間違えたのかなぁ。
これも何かの縁かと思い普段は全く聞くことのないaikoを一通り聞きましたが、“わるくないじゃん。なんか元気出るゾ”ってな感じで、新たな音楽との出会いに感謝感謝。ま、aikoは全然マイナーじゃないから、新たな音楽っていうのもおかしな気がするけど。たまに聞くのも悪くはないかなと。
勿論“フェイク”も聞きました。ここ最近のミスチルとは違って、攻撃的なナンバーとでも言ったらいいんでしょうか。ちと期待してたのとは違いました。

さてさて、去年テレビ放送していた“頭の中の消しゴム”を今さらながら見ました。小西真奈美の吹替版です。自分にとっては韓流ドラマを見るのは実をいうと初めてなのですが、“ベタやなぁ。これがハンリュウのなせる業か?”ってのが中盤まで位の印象でした。

しかしながら、終盤、若年性アルツハイマーで記憶がどんどん消えていってしまうんです。もう見ていて、なんともいたたまれない思いでした。いや、ちょっと待てよ、若年性アルツハイマーって遺伝じゃなかったかな。ってことはヒロインの親もアルツハイマーだったのか?そうとも限らんのかな。そんな理屈ごねたって仕方のないことか。

自分が突然こうなったらどうしよう、という思いが頭をよぎりました。まぁそう思うのも、いろんな理由があるからなんですが。いや、これまじで怖いわ。ある日突然・・・なんてことあったら。あんまり考えないようにしよ。

最後に・・・・

“人を許すことは難しくなんかない。許すってことは心の中にある部屋をひとつ作ることなのよ。”

この台詞が心に響きました。こんな風に慣れたら、人間もっと寛容になれるのになぁと、勿論自分も含めて。

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2007年2月 2日 (金)

オシム監督インタビュー~Number 671

ここ数日は肉体的な疲労に精神的な疲労が加わって、制御不能な状態になっておりまして。闇の中に葬られたというか、なんだか非常に空虚な気分でした。

とても忙しい時期にこうなってしまうのが、なんとも歯がゆい限りですが。なんとか持ち直して明日からラストスパートをかけるんだ、と自分に言い聞かせております(^^ゞ

さてさて、今日は気晴らしのためとでもいいますか、Number No.671「日本サッカー2007年の設計図。」を購入して読み漁っておりました。

今号のNumberはオシムのインタビューが掲載されていますので、買いです。このインタビュー記事を読んでると、オシムは阿部、トゥーリオ、今野、駒野、鈴木に対する信頼はやはり厚いなと。ディフェンスの陣容はこれでほぼ固定されそうです。やっぱり宮本はなさそう。サントスもやっと外されるかなぁ。
オシムが巻を好むように、とにかくどのポジションでもディフェンスをする選手がいいんだな。昔の鈴木隆行みたいなもん?ちょっと違うのかな。
インタビューでも触れられていたけど、俊輔はポジション確約されているわけじゃなさそうだ、やっぱり。ディフェンスあんまりしないしね。と、考えると海外組で重用されそうなのはドリブラー・松井とエース・高原ということになるんだろうか。あとは国内組で埋めちゃったりして。絶対的司令塔は決めないんだろう。
それよりもまずディフェンスをしっかりして、という考えなんでしょうか。あとは場合に応じて柔軟に。
こうやって考えると半分以上のメンバーは固定かな。残り枠を争うわけですが、狭き門です。特にディフェンダーにとっては狭すぎ。アタッカー人にとっては比較的オープンではありますが。

そうそう、今回は森本君の記事もありました。先週初ゴールを決めましたが、このインタビューはその前のもの。インタビュー掲載→ゴールとなにやらいい感じですね。11試合で7ゴールというプリマベーラでの実績(これは結構すごいんじゃないかな)が認められての先週のセリエAデビュー&ゴール。プリマベーラでの経験で精神的なタフさを身に着けたみたいです。とはいっても、これからの出来が肝心。相手マークも格段に厳しくなりますから。2ゴール目を獲るのがいつになるんでしょうかね、楽しみです(^_^)

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