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2015年5月の2件の記事

2015年5月17日 (日)

フルマラソン、どの大会にエントリーすべきか@関西

どの大会にエントリーするか、ほんと悩みます。
これってランナー共通(トレーニングしてる)の悩み(だと思う)。

昨今はマラソン大会は増えたけど、なぜか多くが『抽選』形式なので、非常にプランを立てにくい。

先のエントリーで書いた神戸マラソンの結果が分かるのが6月末。

もし外れてたら、そこから申し込める大会ってあるのかなぁ。
秋〜冬のレースはほとんど無理そう。
淀川、福知山、奈良、この辺りの大会は先着なんだよなぁ。

2-3月のレースは主要なやつ(京都、泉州国際、姫路)は大体抽選になってるから、外した場合は篠山ということになってしまう....。

篠山は個人的に走りにくいし、困ったなぁ。
そうなるとフルはしらずにシーズンが終了してしまう。

 

先着エントリーと抽選エントリーって分ける意味もないと思うけど、どうしても抽選したいんなら、先着と抽選で分けてほしい。

それか、抽選の結果を一週間以内に教えてほしい。
どれだけ大変な作業かわかりませんが、無理なんですかね??

 

神戸マラソンは時期的にもっとも走りやすそうなのでファーストチョイスにしたのですが、どうしたらいいんかなぁ。

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2015年5月 7日 (木)

年代別チャレンジ枠って〜神戸マラソン

かなり久々の更新。

先日、神戸マラソンにエントリーした際、年代別チャレンジ枠というのにエントリーしました。

39歳以下なら3:15:00以内にゴールしたことがあるランナーを対象に一般枠に先駆けて抽籤するというもの。

全体の倍率はおよそ4−5倍程度なのですが、このチャレンジ枠ってのはさらに倍率が上がりそう。

どれだけのランナーがエントリーするか分かりませんが、昨年のエントリー数は70000。
チャレンジ枠は全体で2000。

年齢が上がるごとに少しずつ制限タイムがあがっていくので、対象者は軽く10000は超えそうです。
となると、結局倍率5倍超えそう。

大阪マラソンは39歳以下3時間以内フィニッシュという条件(エリート枠)でもあっという間に締め切った(先着)というから、「当選確率がだいぶ上がるな」という当初の思惑は外れて、やっぱり難しそうです。

うむ〜。

やっぱり、先着エントリーがいいですね。
計画もたてやすいし。
チャレンジ枠みたいなのを拡充しすぎるのも問題ですけど。

参加者の半分は先着エントリー、半分は抽籤というのはいかがでしょうか。
抽籤の中にすこしだけチャレンジ枠みたいのがあってもいいですが。

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